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2018年11月23日 (金)

フィリピンの世界遺産2日目

平成30年11月23日(金)は、マニラからビカンへの移動日
朝食後に、昨日行ったが撮れなかった、イントラムロスにある城壁の写真を撮りに行く
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ゴルフ場になっている
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リサール公園
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ホテル近くには、アメリカ大使館
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国内線で、ラワグに向かう
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ラワグのベルタワー
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近くにある、聖ウィリアム大聖堂
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マニラの世界遺産

平成30年11月22日(木)フィリピンのマニラにある世界遺産のマニラ大聖堂とサン・アグスチン教会に行ってきました。
最初は、マニラ大聖堂
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天災や戦争でたびたび破壊され、現在は6代目
世界各国からの援助により再建された。
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次に、サン・アグスチン教会
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バロック様式の教会で、石造りの教会としてはフィリピン最古
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2018年8月20日 (月)

世界遺産エローラ石窟群

8月19日最終日

エローラ石窟群

  ひたすら岩を掘り下げ、100年以上かけてつくられた。
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  エローラ石窟群は、古代三大宗教「仏教・ヒンドゥー教・ジャイナ教」の石窟寺院が一同に会する、世界で唯一の場所
先ずは、ジャイナ教寺院
 
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男性のお金の神様
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こちらは、女性のお金の神様
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この寺院もすべて、岩をくりぬいて作ってある。
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次に仏教寺院

 

 

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カメラを向けたら、ちゃんとポーズを撮ってくれ、その後、右の女性が私との写真を自撮りした。

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エローラ石窟の一番の見どころは、ちょうど真ん中にあるヒンドゥー教の第16窟、カイラサナータ寺院で高さは33m

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この遺跡は、上の岩場から写真を撮らないとその価値が無いので、

ガイドは危険だから登らないでください、自己責任だとの忠告を無視して、

道が付いていて、途中で通行止めのようにしてあったが、そこを抜けて

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2018年8月19日 (日)

世界遺産アジャンタ石窟寺院群

8月18日、今朝は8時15分にホテルを出発し、アジャンタ石窟寺院群へバスで約3時間
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マハラーシュートラ州北部、ワゴーラー川のを囲む断崖を550mにわたり、100年以上を費やして断続的にくりぬいて築かれた大小30の石窟で構成される古代の仏教石窟寺院群。
紀元前2世紀前後には開窟されていた。
第1石窟から29石窟まである
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寺院の内部へは、靴を脱いで入ります。
蓮華手菩薩の壁画は、当時の仏教美術の中でも最高傑作と言われている。
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第26石窟の涅槃像は、大きすぎて1枚に収まらない。
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2018年8月18日 (土)

世界遺産クトゥブ・ミナール

8月17日
朝、風の宮殿を写真撮影
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姿を見られることを禁じられていた宮中女性のために建てられた宮殿。
女性たちは風通しのよい小部屋から祝祭の行列や町の様子を眺めたという。
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この後、ジャイプールから6時間かけて、デリーへ。
クトゥブ・ミナールも世界遺産
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この塔は、1206年にインド最初のイスラム王朝を興したクトゥブ・アッディーン・アイバクによって建てられた。

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72.5mの高さをほこっている。

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「アショカ王の鉄柱」と呼ばれてる鉄柱。
鉄柱は直径44㎝、高さ約6、9m。
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1600年前から建っていて全く錆びない。


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デリー空港から、オーランガバードへ。

世界遺産ジャンタル・マンタル天文台

ジャンタル・マンタルは、インド・ジャイプルにある、古代の天文台。
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天文学者でもあったムガル帝国のラージプート、マハーラージャ・ジャイ・シング2世によって、1728年から1734年に建てられたと言われるジャンタル・マンタルは、マハーラージャの居城「シティ・パレス」の一角にある。
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2018年8月17日 (金)

世界遺産アンベール城

ファテープル・シクリから、4時間半かけて、ジャイプールへ
アンベール城は、16世紀にラージプート族のマハラジャが建設をした城。
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その後ジャイプルに遷都される150年間もの間、増改築が重ねられ、都として繫栄した。
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外観は堅固な城壁にに囲まれていて、内部はイスラム様式を取り入れた繊細な装飾が施されている。
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ガネーシャ門
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ガネーシャとその乗り物のねずみ
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白檀で作ってある扉
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世界遺産ファテープル・シクリ

インド古来の建築様式や技法が反映されいて、ヒンドゥーとイスラームの建築様式が文化的融合をしている。
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ファテープルシークリーでは、他のイスラーム建築のようにアーチやドームを多用せず、屋根や庇などの木組みを石で表現したような造りが見られる。
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これらは古くから仏教やヒンドゥー教の石窟寺院などに見られたもので、アクバル帝が諸宗教を融和するために実践していた建築様式。
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水不足が原因でたったの14年しか使われなかった。

2018年8月16日 (木)

世界遺産タージマハル

タージマハルは、第5代皇帝のシャージャハーンが、愛する亡き王妃のために、約22年の歳月をかけて建設した墓廟。
巨額の建設費用を注ぎ込んだだけあり、高さ約58メートルの白亜の美しいドームに、ドームを囲んでいる高さ約42メートルのミナレット。
シンメトリーの総大理石造りの立派な墓廟
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この門を抜けると
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宮殿の左側にあるモスク
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まったく同じ造りの王様の住まい
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4本のミナレットは、地震対策として、少し外側に傾いている。
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閉館時間のため見学者は少なくなった。

世界遺産アグラ城

ベナレス空港からアグラまで、1時間遅れのフライト。
アグラに到着するが、空軍基地と併設のため
特に今日は独立記念日のため警戒が強く、バスやガイドは基地内に入れず、
タクシーで基地の門まで乗り、門を出てバスに乗れた。
アグラ城
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  ムガル帝国時代の城塞で、16世紀に300年余りにインドで繫栄を誇った
ムガル帝国第3代アクバル帝が建設した赤砂岩の城、通称「赤い城」とも呼ばれ、
威風堂々と佇んでいる。
またアグラ城は周囲2.5キロにも及ぶ、広大な敷地を持っており、帝国の力強さを意味している。
赤色の外壁と対照的に、内部は白大理石造りの純白で華麗な宮殿
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この後、風雨の強い雷雨に合い、写真どころでは無くなった。
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土砂降りの中、ぬれてることを喜んでいたインド人の若者。
インド人は、傘をささない。
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王様が息子によって幽閉されていた部屋
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石畳の通路は、川のごとく雨水が流れていた。

サルナートのムルガンダクティー寺院

スリランカによって1931年に再建された寺院
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1930年代に4年の歳月をかけて日本人の仏教画家が描いた釈尊の生涯の壁絵「誕生」

仏教4大聖地の1番目の聖地 ルンビニが、入口の壁に描かれている。
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サルナートの ダメーク・ストゥーパ

サールナートはブッダが初めて仏教の教えを説いた場所で、仏教四大聖地のひとつ。
約2500年前ブッダ・ガヤーで悟りを開いた仏陀が、ここサルナートまでやってきて、
ここで初めて自分の覚った真理を5人の修行者に伝えた。
この最初の説法は「初転法輪」と呼ばれていますが、
その「初転法輪」が行われた場所が、ダメーク・ストゥーパの建っている所だと言われている。
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ガンジス河の沐浴見学

8月15日、インドの独立記念日

朝5時にホテルを出発して、ガンジス河の沐浴見学

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早朝にも関わらず、通りはヒンズー教徒と見学する人で、もうすれ違いをするのが精一杯。

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ヒンズー教徒はこのガンジス河の水が聖なる水。

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老いも若きも、大人も子供も皆沐浴。

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家から裸足で来るそうだ。

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2018年8月15日 (水)

ベナレスのプージャ

ベナレスに到着
新しくなった空港。
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市内のホテルまでは、田舎道。
夕方、ガンジス川へ
プージャの見学
 
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ヒンズー教の僧侶の祈り
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24時間空いている火葬場
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遠くから見る火葬の様子

世界遺産フマユーン廟

8月4日、インド2日目は、
世界遺産レットフォートが明日独立記念日で行事があるため、車窓から。
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世界遺産フマユーン廟
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この後、ベナレス2時間40分の空の旅

2018年8月14日 (火)

2度目のインド世界遺産

8月13日、成田からエァインディアにて、デリーへ。
機内食
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前菜で、メインデッシュ、デザートと続いた。
到着前は、サンドイッチ。
デリー空港内のトイレ
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空港からデリー市内に向かう途中に、今でも町中に牛さんがいた。
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2018年4月12日 (木)

世界遺産、モン・サン・ミッシェル

708年、アヴランシュの司教オベールが大天使ミカエルを奉る聖堂を建ててた。重要な巡礼地となる。

 

 10世紀にはベネディクト派の僧が修道院に住み始め、海上に浮かぶこの小島で、モン・サン・ミッシェル修道院から下のほうに向かって村となった。

イギリスとの百年戦争の際は不落の強固さをみせ、軍事的に要塞となった。

フランス革命から1863年までは監獄として使用された。

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島までは、このシャトルバスか徒歩で渡ります。

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島への途中のレストラン

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ライトアップ

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朝のモンサンミッシェル。

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要塞としてのなごり

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字の読めなかった巡礼者のための店の看板

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木造のミカエル様

 

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空中庭園

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塔のてっぺんにはミカエル様

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宿泊したのは、島内の宿

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世界遺産、ケルン大聖堂

大聖堂はフランス式ゴシック様式のカトリック教会で、約632年の歳月をかけて建てられ1818年に完成。
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モザイク画のような下のステンドグラスを当時の大僧正が気に入らなく、披露の時は欠席したとか。
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宗教画としてのステンドグラスは落ち着くかな。
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キューケンホフ公園のチューリップ

リッセにあるキューケンホフ公園へは、観光バス一番乗りで到着。
 
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少し早いかな
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今年のテーマは、ロマンス。
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大きな木靴
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風車の中
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風車に登ると一面チューリップ畑、のはずだったが・・・・
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2018年4月 9日 (月)

世界遺産、アムステルダムの運河

アムステルダムの運河は、クルーズ船に乗り運河巡り
 
スタートは、アムステルダム中央駅前から
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はね橋には信号機が付いている。
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アムステルダム国立美術館

アムステルダム国立美術館で名画の鑑賞
 
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フェルメール、牛乳を注ぐ女
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フェルメール、手紙を読む青衣の女
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フェルメール、小路(デルフトの小道)
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フェルメール、恋文
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レンブラント、夜警
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レンブラント、自画像
 
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ゴッホ、自画像
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フランス・ハルス、陽気な酒飲み
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世界遺産、ブルージュ歴史地区

中世の町並みが残っている街。
中世には一大貿易拠点として繁栄したが、その後経済上の重要性を失って衰退したことで、かえって中世の面影を残す町並みが多く残っている。市街の随所に幅の狭い運河が通じ、赤煉瓦の家屋の並ぶ美しい町並み。
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歴史の街には、馬車が似合う。
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聖母教会
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世界遺産、ブルージュの鐘楼

ブルージュのマルクト広場に、ひときわ目立つ存在の鐘楼。
高さが、88mで13世紀から15世紀にかけて建てられた。
 
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2018年4月 8日 (日)

世界遺産、ブルージュのベギン修道院

ベルギー、ブルージュのベギン修道院は、それだけでも世界遺産として登録されている。
ベギン会は北西ヨーロッパに広範にみられた信仰をベースとした互助会のようなものから出発し、その成員であるベギンとよばれる半聖半俗の女性たちの生活の場であったベギンホフを形成し、内部には、居住用家屋のほかに、専用礼拝堂や、施療院など複合的機能をもった建物。
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2018年4月 7日 (土)

世界遺産、シャルトル大聖堂

フランスの首都パリからおよそ南西87kmほど離れた都市シャルトルに位置し、フランス国内において最も美しいゴシック建築のひとつと考えられている大聖堂。
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世界遺産、ベルサイユ宮殿

パリの郊外にあるベルサイユ宮殿。
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広い敷地
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2018年4月 6日 (金)

セーヌ川河畔の世界遺産

パリと言えばやはりこれでしょう。
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とりあえず、写真だけアップし、後から編集します。
 
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ノートルダム大聖堂
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2018年4月 5日 (木)

ルーブル博物館30.4.4

30.4.3名古屋からフランクフルト経由でバリに到着。
初めてのフランス。
最初は、ルーブル博物館。イースター休暇でどこも混んでいた。
 
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が突然シャッターがおりてしまった
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最初は、何がどうなったのか説明も無くざわめいたが、入場制限のためであった。待つこと1時間弱、ようやく中には入れた。
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2作品ともミケランジェロ
 
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ガイドの元、駆け足で主要作品のみを見た。
 

2017年5月 6日 (土)

スペイン・ポルトガルの世界遺産16

スペイン・ポルトガルの世界遺産の最後は、古都トレド

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トレドは、三方をタホ川に囲まれた岩山に築かれた天然の要塞都市

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アルカサル(軍事博物館)

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トレド大聖堂

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サン・マルティン橋

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旧市街地へは、この門から入ります。

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サント・トメ教会  

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12世紀にアルフォンソ6世が建造した教会、エル・グレコ最高傑作のひとつである「オルガス伯の埋葬」が展示してある。

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カテドラルの塔

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トレド大聖堂 カテドラル

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フェルナンド3世の命により1226年に着工し1493年に完成した、スペインゴシック様式最高傑作ともいわれる大聖堂

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2017年4月12日 (水)

スペイン・ポルトガルの世界遺産その15

マドリッド市内の観光

オリエンテ広場にある、ドンキホーテとセバスチャンの像

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徒歩にて、王宮へ

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王宮の周辺

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プラド美術館

小銃を構えた警察官が警護。

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プラド美術館

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エル・グレコの胸に手をあてた貴人の像、ゴヤの裸のマヤ、着衣のマヤなどを観賞

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美術館前のサン・ヘロニモ・エル・レアル教会

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トレドの門

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市役所

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トレドに行く途中のレストランの壁には、ドンキホーテ。

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